大阪大学大学祭 第56回まちかね祭の公式Webページです。

昨年度の様子

昨年度のテーマは「祭(さい)は投げられた!」。古代ローマの軍人ガイウス・ユリウス・カエサル(Gaius Iulius Cæsar)がイタリア北部にあるルビコン川を軍を率いながら通過する際に発したとされる「賽は投げられた」という言葉がもとになっています。 その言葉にある「もう最後までやりきるしかない」という意味のごとく、阪大生たちは最後まで大学祭への取り組みに全力を尽くし、素晴らしい学祭になりました!
キャンパスの西側、石橋門から入ってまず目に見えるのは、門アート。毎年工夫を凝らした門アートが来場者のみなさんを出迎えてくれます。今年はどのような門アートが見られるのか楽しみにしていてくださいね!
模擬店の並ぶメインストリートの西側に設置された「ステージ宙」です。ここでもさまざまな団体が素晴らしいステージを披露してくれました!
これは階段アートです。とってもかわいらしいピエロがたくさんいます。すばらしい階段アートが見られるのも学祭期間だけなのでぜひたくさんのみなさんに見ていただきたいです!
学祭の帰りは数多くのキャンドルが見送ってくれます。いつもの大阪大学とは雰囲気が違いますね。